9o'clock香取正博のブログ

ナインオクロックは国産無地Tシャツブランド! 生産・販売を「縫製の街」である岩手県久慈市を拠点におこなっています。岩手に愛犬と移住しました。メディア掲載多数!あとデフレ脱却を熱望しています。

私の趣味は○に○○○を入れることである

こんにちわ!香取です。

 
先日、自分自身をブラッシュアップする機会がありました。

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そこでまずは自分の趣味や好きなことを考えるのだが、私には趣味がこれといってとくにないのだ。
 
みなさんはいかがだろうか?
ずっと前から続けている好きなことはあるだろうか?

 

本当に趣味はないのか?ずっとやっている好きなことはないだろうかと深く自問自答してみた。
 
 
そこでたったひとつだけあったのだ。 

 

それはちょうど中2の頃からずっと続けている好きなことである。
 
 
○に○○○を入れることだ。
 
 
初めて体験した時は本当に凄まじかった。
なにせ中2だ。とてつもない体験であった。
今でも鮮明に覚えている。
 
もう毎日といっていいほど○に○○○を入れたいくらいだ。
 
しかも中2ともなれば思春期であり色んなことに興味を持つ。
 
すぐさま私は、同級生の仲良しの友達にその実体験を話した。
 
 
なんとなく噂で聞いたことがあるというか想像はできたようだが、多くの同級生は半信半疑であった。なにより当時はまだインターネットもあまり普及していない。
 
本当にそんなことしても大丈夫なのか?と。
何それ?何してるの?なんか恥ずかしいな。僕たちまだ中2だよ?
 
 
親にバレたらもしかしたら心配されたり怒られてしまう可能性もあった。
 
もしかしたら中2にしてはまだ早いと思われるかもしれないがそれ以来、定期的に行っている。
 
 
それから周りの友達も実践することができると、快楽を覚えいつしか○に○○○を入れることがある種のブームとなった。
 
 
そこで今回、皆さんにも伝授したいのだが、もしかしたら多数の方はすでに実践済みかもしれないがここで改めて共有したいと思う。
 
 
 
 
それは耳に髪の毛を入れることである。
 
 

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上図は絵だが、髪の毛はできるだけ太めで直毛がいい。髪の毛のしなやかさが耳にちょうどいい快感を与える。
 
そして髪の毛の先っぽよりも毛根側を耳に入れるといい。これはキューティクルの向きによる関係である。
 
 
さらに下図をご覧いただきたい。
耳の構造、赤で囲まれた部分が一番気持ちいい。
 

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素人は耳の穴に入れることが最初は難しいことに加え、あまりの快感に途中で止めてしまうだろう。まずは赤で囲まれた部分よりも前を責めるといい。
 
髪の毛がなかなか奥に入らないのなら髪の毛を少しゆっくり回しながら行うといいだろう。
 
目安としての安全ラインは3センチ以内といったところだろうか。
 
私のような上級者は慣れてくると鼓膜ギリギリまでねじり混むが、ここは細心の注意が必要である。
 
 
快楽ポイントに到達したらゆっくりと出し入れするといいだろう。
 
 
そしてさらに快感を得るには、下図のように爪を使ってフックをかけるとより快感を得られる。

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ぜひとも実践してみることをおすすめする。
 
 
しかも神は、我らに耳を2つも与えてくれたのだ。
 
 
私の趣味は耳に髪の毛を入れることである
 
 

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