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9o'clock香取正博のブログ

ナインオクロックは国産無地Tシャツブランド! 生産・販売を「縫製の街」である岩手県久慈市を拠点におこなっています。岩手に愛犬と移住しました。メディア掲載多数!あとデフレ脱却を熱望しています。

ぶっちゃけ基本的にヤリモクです。

ブログ 起業

おはようごさまいます。香取です。

 
 
実のところ私は基本的にヤリモクであります。
 
 
これは多数の男性もそうなのではないでしょうか?
 
 
ただヤリモクなクセして平静を装ってバレバレの男性は敬遠されてしまう。
 
 
しかし女性の中でも男はそのぐらいの欲があったほうが好きという方も少なくないはずである。
 
 
とくに昨今では、最近の男は草食化してるだの、奥手だの言われているわけである。(私は決してそうは思わない)
 
コトを進めていく上では何よりも経験に勝るものはないといえる。
 
 
このあたりはチャレンジ精神が必要となってくるが、何度か失敗に終わると萎縮してしまう男性もいるだろう。
 
 
お気持ちはわかる。
 
 
ただ私としては恥をかこうが、嫌われようが、何度失敗しても基本的に今までもこれからもヤリモクでいこうと思う。

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例え結婚してたとしても関係ない。
 
 
ヤリモクは男の本能でもあると考えている。
 
 
経験も浅くいきなり目的を達成できることは稀であり、そのためにはネットで調べたり、経験者に聞いたり、ノウハウを学んだりしなければならない。
 
 
これらは経験が蓄積していく上で目的が達成できる確率が上がる。
 
 
そんなようなことを男同時で酒を飲みながら語り合うのはとても楽しいし有意義である。
 
 
奥さんが知らない過去の武勇伝も披露する男性も多い。
 
 
女性からしたら、男って馬鹿じゃないの!と思うかもしれないが、これが「男の性」であり男のロマンでもある。
 
 
もっと言えば成功すればこれは「男」としてのステータスとも成り得るわけである。
 
 
もちろんカネのある者のほうが、ほいほいとコトを進めやすい。
 
 
それこそ女性のほうが理解があるのではないだろうか?
 
 
若さがあればガムシャラに恐れず進めるが、ある程度の年を重ねると男というのは少し遠慮がちになる傾向がある。
 
 
しかし私は31歳とはいえまだ若さがある。
 
 
しかも独身だ。誰にも迷惑はかからない。
 
 
 
私はいつでもヤリモクでいく。
 
 
 
計画通り、やりながらもくもくと新たな事業に向けがんばります!
 
 
頑張ってるアピールや忙しさアピールをしてるひまはない。
 
 
ただやりたいだけでもいけない。
 
 
 
男は黙々とやるだけである。