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9o'clock香取正博のブログ

ナインオクロックは国産無地Tシャツブランド! 生産・販売を「縫製の街」である岩手県久慈市を拠点におこなっています。岩手に愛犬と移住しました。メディア掲載多数!あとデフレ脱却を熱望しています。

バックレ社員へ

ブログ 会社員シリーズ

あれ?今日まだあいつこないけどどうしたんだろう?トんだのかな?

 
 
世の中にはバックレ社員が星の数ほどいる。
 
 
私はこれまでばっくれた社員やバイトをたくさん見てきた。労働市場に参加してから約15年だが、人数にして20名以上はみてきたことだろう。
 
 
これはなんだろう。これまでの私の職場環境が悪かったからなのか?いやそんなことはないばすだ。
 
 
皆さんはいかがだろうか?
過去にバックレた社員やバイトがいたことはあるだろうか?

f:id:katorimasahiro:20151111105136j:image
 

 

ケースとしてはまずは面接をバックれた人間もいた。待っていてもいっこうに来ないのだ。これは自らが面接を希望しておいて来ないというのが正直理解できなかった。
 
 
あと初出勤日に早めに来たのはよかったのだが、タイムカードに名前を書かせタイムカードを切ってそのまますぐにバックれた人間もいた。私は顔を見たことすらない。これはちょっと笑ってしまう。
 
 
あと昼過ぎの勤務中に突然いなくなりバックれた人間もいた。よほど日々のストレスが貯まっていたのだろうか?直接関わっていないがそのバックれる直前に何かあったのだろうか?
 
 
そして王道のバックれはある日突然こない。
勤続が数日だけであれば後々何となく辞めそうだったと考えられるが、中には半年1年も勤続しながらバックれる人間もいた。
 
 
しかしここでバックれた人間によって従業員の対応が大きく変わる。
 
 
ある人間は、寝坊かな?何かあったのかな?と誰かが電話なりメールをする。
 
しかしある人間は、バックれたのかと考え、いっさい連絡をしない。
 
 
この差はなんだろうか、そのバックれた人のこれまでの人間性によるものだろうか。
 
 
しかし昨今ではSNSで調べられることが可能だ。
 
私も過去にバックれた人間のSNSを検索してみた。
 
Twitterがヒットした。
 
 

 

なぜ豊島園にいるwww
 
 
これは本当にあった話だが、いつしか苦渋にもバックれ社員に慣れてしまう自分もいた。
 
 
もちろん責任者や上司として反省はする。
ただここでは綺麗事はあえて書かないがバックれはやめようぜw
 
 
立つ鳥跡を濁さずw
 
 
とはいえ私も19歳の頃1度だけ王道のバックれた経験がある。埼玉県鶴瀬市のヘアサロンだ。
 
あの時は大変申し訳ございませんでした。
大変ご迷惑おかけ致しましたw
おかげ様で元気にやっておりますw
 
馬鹿だったw
反省しているということでここに記しておく。
 
 
しかしながら皆さんも1度くらいバックれた経験はあるだろうか?
 
 
トぶのは夢だけにしようぜww